歌人、詩人、俳人、小説家、ミュージシャン、ラッパー、
アイドル、書店員、お笑い芸人、ラジオパーソナリティー、
画家、怪談師、植物園の中の人、さらにはデジタルわんこまで!
誌面上の短歌フェスを、どうぞお楽しみください。
『胎動短歌Collective』にご興味を持っていただき、ありがとうございます。
この本は、イベントオーガナイザーとしての活動の延長線上に、2017年に創刊しました。
そして2022年末、コロナ禍でイベントが開催できない中、「誌面上ならイベントができる!」という発想から、再びこの企画が本格的に動き出しました。
毎号、ライブイベントを企画するような気持ちで、この冊子を編集しています。ステージ上ではなかなか共演が叶わない方々とも、誌面上ならばご一緒できる、その楽しさと可能性に、毎号ワクワクしながら制作を続けています。
またラインナップも、同じ分野のメンバーだけでなく、多様な背景を持つ人々が集まった方が、きっと面白い。
ジャンルを超えて交わることで、予測できない表現や出会いが生まれる。
そんな「未知の楽しさ」を信じて、今もなお編集を続けています。
これまで歌人、詩人、俳人、小説家、ミュージシャン、ラッパー、アイドル、書店員、お笑い芸人、ラジオパーソナリティー、画家、怪談師、植物園の中の人、さらにはデジタルわんこ(!)まで、多彩な執筆陣による連作8首をご寄稿いただいております。
まさに“誌面上の短歌フェス”、どうぞお楽しみください。
ご感想やご意見は、ぜひSNSで #胎動短歌 をつけて発信してください。
皆さまの声が、次号をつくる大きな力になります。
ikoma(胎動LABEL)
■総合カルチャーサイト「リアルサウンド ブック」様によるインタビュー記事
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話題の歌集『胎動短歌』、仕掛け人はバンドマン 辿り着いたのは「短歌」と「音楽」の共鳴性
■NHK Eテレ『NHK短歌』ゲスト出演
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〜短歌は時代の波に乗って〜投稿テーマ「電話」
ゲスト:ikoma (胎動LABEL)
選者:荻原裕幸/司会:ヒコロヒー
■ニュースサイト「ダ・ヴィンチWeb」に、胎動短歌会ブースが掲載
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「文学フリマ東京」の短歌・俳句・川柳を軸にレポート。尾崎世界観も寄稿して長蛇の列ができた「胎動短歌」など見どころ満載
■ぴあ pre.ラジオ『クリープハイプ尾崎世界観とラランド・ニシダのダブルスタンダード』
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ぴあ pre.ラジオ『クリープハイプ尾崎世界観とラランド・ニシダのダブルスタンダード』
にて、胎動短歌会を取り上げていただきました。
→radio.gera.fan/1cfQ
■TBSラジオ「文化系トークラジオLife」 にて取り上げていただきました!
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TBSラジオ「文化系トークラジオLife」 にて取り上げていただきました。

